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美肌をつくる為の食事とは

アンチエイジングの為に、色々試行錯誤されてる女性は多いと思います。

が、しかし、その中には残念な事に間違っている方法もあるようです。

私は常日頃から、食は命を育むものであり美容面から言っても

最重要視されるべきだと思っています。

「キレイはからだの中からと言われるように、食事はとても大事です。

でも中々規則正しい食事ってできない人もいると思います。

太るのが嫌だからと、炭水化物抜きダイエットなるものも流行ったようですが、

流行りで食事を考えるのはやめた方がいいと思います。

あれがいい、これがいいとテレビなどで流行ると日本人はすぐに飛び付きますが、

結局ず~っと続けている人がどれだけいるでしょうね

結局旬の物、新鮮な物を意識してバランスよく食べてればいいと思うのですが・・・

玄米食などは、人によっては合わない場合もあるので

これがいい!と一概にも言えないし。


私が参考にしているサイトによると、

① 炭水化物は精製度、加工度の低いものを

自然のままの状態が理想的な栄養バランスであるとの考え方です。
精製度の低いものは、血糖値がゆっくり上がりゆっくりと下がります。
この為、美肌を作るだけでなく太りにくい体質を作ります。
バリバリの加工食品であるダイエット食品を食べるなんて、愚の骨頂と言っても
過言ではないのです。

② 正しく脂肪を摂る  

脂肪は低脂肪に越したことはないという誤解があるようですが、
大切なのは摂らないことではなくて、バランスよく摂ることです。
バランスのよい脂肪の摂取は、美肌にとってはとても大切です。

  もっと摂取すべき脂 オリーブオイル、魚油、シソ油、亜麻仁油
  接種を控えたい脂肪 動物性脂肪、リノール酸
  摂ってはいけない脂肪 トランス脂肪酸

③ 新鮮で、旬の野菜や果物の種類と量を豊富に食べる
  
必ずしも有機栽培でなければならないわけではありません。
新鮮さと旬にこだわればいいのではないでしょうか。
それと、たくさんの種類の物をたくさん食べる事が肝心です。  

④ 毎食必ず、炭水化物、脂肪、蛋白質を食べる  
  
偏りが美肌力を低下させる最大の原因です。
毎食必ず、炭水化物と脂肪、蛋白質を食べるようにしましょう。
たんぱく質が不足すると、必ず顔にあらわれます。  
いくら美容医療を施しても、すぐに元に戻ってしまうのが早いのも
たんぱく質が不足しているからです。  

そして最後に、ある程度のいい加減さも大切 
あまりストイックなものは長続きしません。
食べる事は楽しみでもあるし、お付き合いでもあるので
たまにはガイドラインから外れても、自分の中でバランスを
とればいいのではないでしょうか。
ちょっといい加減に取り組むのが、ちょうどよいかもしれません。

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 これは、美容医療の現場で色んな女性を見られているドクターによる
 
 サイトに書かれていたものです。
 
 長々と書いてしまいましたが、一つの参考として見ていただければいいと思います
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