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漢方的に考える花粉症とは

花粉症持ちの人には辛い季節が続いてますね
かく言う私もその一人です

でも、昔のように鼻水がだらだらととめどなく流れたり
目の粘膜が腫れあがるほど掻きむしったりする事はなくなりました

いいと言われる事は色々試しましたが、
私の場合、一番効果があったのはクロレラでした

2年間頑張って飲みましたし、それなりにお金もかかりました
でもお陰でかなり楽になり、今に至っています

昔は症状が酷くて、仕事も思うように出来ず寝ることもままならず
ほんとうに辛かったです
この辛さはなった人にしかわかりません

だから、いくらお金がかかってもいいから直した~~~い!って
本気で思い、クロレラを飲み始めたんです 

おそらく体質改善に一役買ったんだと思われますが、
それに加えて、自分なりに食事に気を使った事も
良かったのかなぁと思っています

今でも完全に治ったわけではありませんが、かなり症状が落ち着いただけでも
花粉症持ちにとってはありがたいのです


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ある薬局のサイトにこんな記事が載っていました

漢方的に考える花粉症

漢方的に花粉症になる原因は、体内の水分バランスが悪い状態を言う

体内の水分バランスが悪くなり、必要な部分に水分が少なく
特定の部分にたくさん水分が溜まっている状態の事

溜まった所から余分な水分が溢れだし、鼻水やくしゃみになる
又、ストレスや体力の低下も原因のひとつ

花粉を寄せ付けないようにするには、身体のバリア機能
「気」の強化をしなければならない

気の強化に適している食べ物は、、、なつめ&いも類



なんだそうです

なつめは美肌にもいいと聞いて知ってはいたのですが、
花粉症にもいいなんて、やっぱり医食同源ですね


私もある症状を緩和する為に、昨日から漢方薬を飲んでいます
病院で問診の上処方してもらったので、体質にあえば
悩んでいる症状にも効果が表れるはずです

漢方薬といえども薬は薬なので、自己判断せずに病院や薬剤師に
相談してから飲む方がいいですね


花粉症に限らず、身体の不調はそれまでの生活習慣や食事、
ストレスの度合いなど複雑に絡み合ってるので、
まずは自分にできるところから変えていくことが大事だと思いました


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