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久しぶりにハマった映画

「ドラゴンタトゥーの女」 ミレニアムシリーズ

プリズンブレイク以来、久しぶりにハマりました


ハリウッド版で映画化もされましたが、

私はミレニアムシリーズの方が好きです

第1部「ドラゴンタトゥーの女」

第2部「火と戯れる女」

第3部「眠れる女と教卓の騎士」


どれも面白くてハラハラドキドキでした

でもやっぱり、続編を見たい!と思わせた最初の作品が

良かったかな


ただ、この映画は覚悟して見ないと

ボケっーと見ていては色んな意味でついていけません

ショッキングなストーリー、過激なシーン、性的な描写が多いので

完全に大人向けだと思います


主人公のミカエルリスベットがハマリ役だったなぁ

特にリスベットは強烈な見た目だけではなく、頭脳明晰な天才ハッカーで

存在感、インパクト共にとてもかっこよかったです


この作品は、スウェーデンの作家 スティーグ・ラーソンによる

推理小説で、上記題名の3部作で構成されています

スウェーデンでは、第1部が出版されるやいなや大変な人気で、

刊行から約3年でシリーズ合計290万部を売り上げる

大ベストセラーとなり、 「読まないと職場でついていけない」

言われるほどだったそうです


フランス、ドイツ、アメリカをはじめ、30カ国以上で翻訳され、

全世界で800万部以上を売り上げました


小説も是非読んでみたいです


 「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」予告編 

 「ミレニアム2/ミレニアム3」予告編

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